危険な仮想通貨は?【アメリカ】仮想通貨格付けの紹介

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危険な仮想通貨は?【アメリカ】仮想通貨格付けの紹介

保険会社などの格付けを数十年前から行ってきた米ワイス・レーティングは、仮想通貨の格付けを開始した。シンプルで分かりやすい同社の評価は、「A」が最高、「E-」が最低となっている。

評価の基準についてワイスは、仮想通貨の投資リスクと利益、テクノロジーとファンダメンタルズを考慮している。また、債券の格付け会社とは異なり、同社は発行者や発注主から一切の報酬を受け取っていない。格付けや調査の結果を消費者や投資家、その他のエンドユーザーに販売して得る売り上げが、唯一の収入源だ。

そのワイスは、次の7種類を「最も危険な仮想通貨」と評価している──

コメット(Comet)、エクスパンス(Expanse)、マッチプール(Matchpool)、メガコイン(Megacoin)、

ノヴァコイン(Novacoin)、クォーク(Quark)、Salu$。

引用:forbesjapan https://forbesjapan.com/articles/detail/20665

 

アメリカのワイス・レーティングが発表した仮想通貨格付け。

 

上記7種類の仮想通貨を危険だと格付け、発表しました。

 

例えば、下記がコメットのチャートです。

 

まさにナイアガラの滝です・・・

 

出典:

https://www.coingecko.com/

ja/%E7%9B%B8%E5%A0%B4%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88/comet/btc

 

 

手を出すと火傷しそうです・・・

 

 

お祭り状態の高値で掴んでしまうと・・・

 

 

ジェットコースター並みの大暴落を味わうことになります。

 

 

開発・運営状況を含めて危険と格付けされたということでしょう。

 

 

購入にあたっては注意が必要でしょう(*_*;

 

 

 

 

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